ブログ|株式会社大作機興

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ホームページ絶賛リニューアル&求職者ページコンテンツ 追加中!乞うご期待!!!

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入梅の候
皆さまいかがお過ごしでしょうか

しとしとと降る雨に
紫陽花が色づき
静かな時間が流れる季節となりました日々の忙しさの合間
この雨音に耳を傾け
雨の匂いに包まれると
ふと心が落ち着く気がいたします

さて
弊社も株式会社として設立してから
本年5月11日をもちまして
20周年の節目を
迎えることができました
本当にありがとうございます

先日は
設立20周年記念パーティーの開催も
実現致しました!
ホテルキャメロットの皆さまにも
大変お世話になり
また、弊社従業員家族も参加し
楽しいひとときとなりました

パーティーの写真を撮って
頂きました、カメラマン佐藤さま
パーティーにご参加頂き
本当に良い写真をいただけて
感無量でございました!

また弊社ホームページを
作ってくださっている
株式会社アール・エム増田さま

この度は
前回も増田さまにご担当頂いた
ホームページが好評ながら
更にそれを超越し
社長との化学反応で
素晴らしいホームページを
作成していただき
本当にありがとうございます

色々無茶を申し上げ
大変すみませんでした!
最高の仕上がりを
楽しみにしております

また皆さまとこれからも同じ時を
刻めるように…
記念品の1つは時計でした!

このような素晴らしいご縁も
ひとえに
弊社とお取引を頂く企業様
いつも頑張る従業員の皆さま
従業員を支えてくださる
従業員家族の皆さま
細部まで気配りを欠かさない
総務部の皆さま
ベトナムから来てくれた実習生達
その他弊社とのご縁を頂いている
数々の皆さまの
おかげさまでございます

弊社だけでは成し遂げる事が
できないことも数あれど
ここまで20年頑張れたのは
たくさんの方々のおかげです
本当に色々ありましたが
誠に、誠にありがとうございます!

「見栄を捨て、常に感謝を」
この言葉を胸にまた頑張って
行こうと思います!

また手前味噌ではございますが
弊社社長は己の為でなく
誰よりも従業員や
その家族の生活のため
身を粉にし働き続けています
若い頃から突っ走ってきた社長ですが
そのメンタリティ、バイタリティは
結局従業員の皆さまとの楽しい時間が
あってこそと思うのです

ここまで20年本当にたくさん方々に
社長共々我々総務部も
支えられてきたんだなと感じます

これからまた気持ちをあらたに
皆さまと一致団結し
社会の荒波を乗り越えて…!
株式会社大作機興一同
これからも楽しく
ときにピリッとスパイスを効かせて
邁進して参りましょう!!

ホームページをリニューアルしました!

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今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

立春

今年の立春は2月4日でした。
寒さはまだまだ厳しいですが、ほんの少し春の訪れを感じるのは、日の長さが微妙に変わった所でしょうか。

また、天気予報には雪の文字がないかと気持ちと背中がゾクゾクする日々を過ごしております。

先日、仕事帰りに立ち寄った店の一画では、知らぬ間に明るい色が華やかなバレンタインチョコレートのパッケージが並び、側にはアンバランスに鬼面と豆を飾った節分コーナー。
その横には当たり前のように「恵方巻」の文字。

よく考えると、いつの頃から「恵方巻」はそれらと肩を並べるようになったのだろう?

これが調べると面白いもので、大阪では昔から太巻き寿司を家庭料理で食べていたという話や太巻き寿司を縁起物として食べる「恵方巻」の文化は大阪発祥とする説があるようです。

また1998年頃、関西から「恵方巻」が急速に全国に広がり始めたが、それ以前に「恵方巻」と呼ばれていたとされる文献・新聞などは見つかっておらず、その起源は未だに不明な点が多いとされる不思議な食べ物なのだとか。

海苔の巻いてある細巻も含めた巻き寿司という面では江戸中期頃に関東で誕生し、そこから全国に広かったようなので、時代を経て地域ごとのオリジナル巻き寿司ができたのだろうと考えれば、不思議でもないのかもしれません(笑)

個人的な想像としては昔から恵方や縁起に目を向けたり、ゲン担ぎや願掛けを大切にする気質が転じて、上手く商いに結び付けた物が「恵方巻」で、昨今のバレンタインチョコレートのような…

物事に対する工夫や捉え方、発想の豊かさはまだまだ先人に見習う事が多いです^^

まだまだ寒さが厳しい日々が続き、インフルエンザなど感染症が猛威を振るっております。
体調に気を付けてお過ごしください。

行く年、来る年

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2025年、あと数時間で終わり…
早過ぎませんか?(笑)

毎年、言っている気がしますが、暑かった夏の日が過ぎて、あっという間に寒くなって師走。

忘年会、クリスマス、大掃除と今年も終わるのだとホッと一息しつつ、気忙しい時間を過ごしております。

今年もあっという間の1年。
酸いも甘いも色々あった1年。

しかし、過ぎてしまえば「楽しい日常」で「何だか結果オーライ」

良く言えば「継続は力なり」です(笑)

・安全運転に努める
・手洗い、うがい
・挨拶、礼儀を忘れない…etc.

上げればキリがない事ですが、穏やかな日常を過ごすため、みんな無意識下で何かしらの気にも止めない「努力」をしていると常々思うのです。

「今年も1年、よくやった」と自分を労い、仲間を労い、家内安全、無病息災。

明るい新年を迎えましょう!
今年も1年、有難う御座いました!

■ 関係者各位 ■

今年も一年、お世話になりました。
沢山の支えと温かいお気遣い・お心遣いに感謝致します。
誠に有難う御座います。

来年も邁進して参りますので、変わらぬご愛顧を賜りますよう、宜しくお願いします。

弊社社長・並びに従業員一同

令和7年12月吉日

Box!

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11月14日(金) 世界初挑戦!

WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ!

「KOは自然に出るもの」

会見でそう話していた平岡アンディ選手は現在、24戦 24勝 (19KO) 無敗!

https://www.instagram.com/reel/DPEK04BEjO5/

https://www.instagram.com/p/DO8nEUMEXXL/

9月といえば…

ドラえもんの誕生日!
個人的に9月の3日はドラえもんの誕生日という認識なのですが、皆様はご存知ですか?

幼少期はヒグラシが鳴き、夏休み明け頃「ドラえもんスペシャルの放送はいつかな?」なんて思ったものです。

近年はテレビ放送のドラえもんを観る事もなく過ごしていますが、ヒグラシの声と共に幼い頃の懐かしさを感じていた時、ふと「ドラえもんのうたの歌い出しは?」と疑問が浮かびました。

①「あんなこといいな♪できたらいいな♪」
②「こんなこといいな♪できたらいいな♪」

この2つのどちらかが正解でしょうか?

これは①と答える方も居ますし、②と答える方も居ます。

答えから言ってしまうと正解は②番です。
(私はぼんやり①だと思っていました。)

この現象「マンデラエフェクト」とか「マンデラ効果」というのだそうです。

ハッキリ正しい答えある事柄なのに間違えた記憶を持ち、またその間違えた記憶を共有する他者が複数居たり、人の記憶の曖昧さを感じる現象ですね。

間違えた記憶も大量に集まれば、それを是として捉えてしまう人が多くなる不思議…

正解が出ても少しモヤモヤしてしまいました(^^;

不思議ついでに「ドラえもんの生まれ年は?」というのもあるのですが、それはまた別の機会に…

夏の終わりの少しヒヤッとする小話でした(笑)

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最近、夜間は徐々に涼しさを感じる事も増えましたが、日中はまだまだ厳しい暑さが続きますね。
体調変化を見逃さず、十分な休息と水分補給を心掛けてお過ごし下さい。

酷暑日?

ここ数年ニュースで「酷暑日」って聞きませんか?

日本気象協会によると暑さへの関心や熱中症への注意喚起として使い分けがされているようです。

様々名称は増えましたが、昼夜を問わず熱中症リスクを抱える「危険な暑さ」には変わりありません。

日本気象協会発表の記事によると以下のようになります。

日中の最高気温
25℃以上→夏日
30℃以上→真夏日
35℃以上→猛暑日
40℃以上→酷暑日

夜間の最低気温
25℃以上→熱帯夜
30℃以上→超熱帯夜

先日、知人と「熱帯夜は何度から?30℃超えたらだった?」という話から、上記を知ったのですが、私の幼い頃の記憶では「猛暑日」や「熱帯夜」でまでと認識していましたが、この厳しい気候の変化とともに増えたようですね。

また、全国で暑さに伴い各所での「水不足」が深刻化しています。

8月1日は「水の日」だったそうで、一年のうち水を最も使う月がこの8月であり、その月の最初の日を「水の日」とし、8月1日から一週間(8月7日まで)「水の週間」なのだとか。

ちなみに皆様はご存知でしょうか?
国土交通省によれば「国土全体において水道水を安全に飲める国」は、この広い世界で9カ国、その一国が日本なのです。

気温も環境も幼い時分の当たり前が今では当たり前ではなくなっています。

未来に良いものを残せればと思う今日この頃です。

– – – 追伸 – – –

本日は立秋を迎えましたが、まだまだ厳しい暑さが続きそうですね。
残暑とはいうものの、これからが夏本番という気分です(苦笑)
皆様もどうぞお身体にはお気をつけて健やかにお過ごしくださいますようお祈り申し上げます。

7月上旬


7月15日=「お中元」

地域差や旧暦はあれど7月~8月頃の暑い日に汗をかきながら配達員の方が来るような…

そんなイメージをお持ちの方は多いのではないでしょうか。

そして、この「お中元」という言葉は何故「中」なのか。

「中」があるなら「上元」「下元」「左元」「右元」とかあるのではないか?

答えから言うと「あります。」

「彼岸」や「節分」などの季節の移り変わりや変わり目、一年を大きく「上元」「中元」「下元」に分けており、それを「三元」と言うようです。

節目節目でお供えをしたり、お祭りをしたり、お祝いをしたり…

少ししたら夏休みやお盆休みで大きなお祭りも増えますね。

夏のおでかけは熱中症対策を万全に!

怪我無く、楽しく過ごしましょう!

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この度はお心尽くしのお中元の品を頂戴致しまして、誠に有難う御座います。

早速、従業員と共に美味しく頂きました。

皆様には日頃よりお力添えを頂き大変感謝しております。

これから暑さが本格化致しますので、ご自愛のほどお祈り申し上げます。

開港記念日!

昨日は弊社のある横浜市は横浜開港記念日でした。

調べてみると今年で開港166周年でした。

横浜港は1859年7月1日(安政6年6月2日)現在の関内付近に開港し、1941年に東京港に国際港ができるまで東京の外港として、また現在もその役割を担っています。
当初は最大の輸出品であった生糸貿易に利用され、後に京浜工業地帯の工業湾として大きく発展し、東京港と横浜港に近い川崎港は明治末期より埋め立てが始まり1926年(大正15年)に開港したそうです。

“京浜工業地帯”と聞くと川崎の工業地帯の夜景が人気で、一部界隈では“川崎のモンサンミッシェル”と呼ばれているとか。

ちょっと地元ネタですが、横浜市立の小中高は横浜港開港記念日に休校。
※一部例外もあるかもしれませんが…

カレンダーにない地元に根付いた休日。
ちょっと、オトクに感じられますね。

子供の日

ブログネタを探していたら、童謡の“背比べ”について書いてあり、この“背比べ”は大正時代と古い歌のようですね。

柱の傷は おととしの
五月五日の 背くらべ
ちまきたべたべ 兄さんが
計ってくれた 背のたけ
昨日くらべりゃ 何(なん)のこと
やっと羽織の 紐(ひも)のたけ

そして、歌い出しに『♪柱の傷は一昨年の…』とあり、幼い頃は何の疑問も無く深く考えてもいなかったのですが、なぜ前年の話ではないのか?という疑問が浮かびました。

説明によると前年に兄の帰省ができなかったというそのままの理由で、深い意味は無さそうで何だか肩透かし…

しかし、昨年できなかった兄さんとの背比べを今年はちまきを食べながらできているような描写にほっこりしました。

また諸説あるようですが、歌詞にある“ちまき”は関西で、関東は“かしわ餅”との事。

関東と関西の間の地方はどっち?と、少し疑問も浮かびましたが、またこちらは別の機会に…(笑)

GW最終日も目前ですが、熱中症や事故等にお気を付けて休日をお過ごしください。